01
企業文化
Corporate culture
遊び心が育むビジネスチャンス!
遊び心をもったスタッフ

スタッフが全力で向き合うことのできる柔軟な制度と風土があります。
ビデオ会議はもちろんのこと、スタッフが家から会議に参加することもあります。

和気あいあい!雑談も仕事のうち。

部署を越えての会話は日常茶飯事。
とにかくコミュニケーションは活発です!
自由な意見が飛びかう環境があるからこそ、仕事の話もフランクにすることができています。

柔軟な社内制度!ここでは言えない○○○。

弊社に、椅子としてバランスボールが1つあるのですが、ときどきローテーションでまわってきます。
バランスボールは、画面をずっと見続ける開発現場の健康面が考慮されて導入されたんです!

バランスボール

自由だからこそ、品質管理を。

情報セキュリティのほか、組織マネジメントとして、リスクヘッジに取り組んでいます。
良い意味で、優しく・ときに厳しく、上司の方が真剣に自分に向き合ってくれます。
モチベーションにも気を配ってくれているので、とてもやりがいがあります!

02
インターン生生の声
Voice of interns
ポテンシャルを引き出してくれる会社

「さまざまな経験を積み成長し、将来事業をやりたい」という思いからインターン生に参加しました。
地図×システムという特殊な商材を扱っていますが、特殊であるがゆえに「どのように売っていくのか」を実践的なマーケティングの観点から考えることにとてもやりがいを感じます。
学生では巡り合えないような大手企業様との取引のアシスタントをしたり、大学以上の勉学の楽しさを実感するなど充実した毎日です。
社内のコミュニケーションがとにかく活発で、自由な社風の会社なのでコントのような会話も日常茶飯事です。
日々の行きかう議論のなかでやりたいことがたくさん出てきて、身体一つでは全然足りないと感じます。(笑)
いい上司にも恵まれて、いまでは家族のような存在ですね。

インターン生
03
役員の声
Voice of Directors
会社の基盤は高いコミュニケーションとチームワーク

株式会社シグナイトは以前は長靴倶楽部という有限会社でした。
長靴を履いてどこまでも進んでいこう、倶楽部というサークルのようなチームワークを築いていこうというのが社名の由来でした。
ですので、会社の基盤は高いコミュニケーションとチームワークです。
ですが、会社をもう一つ高いステージへ押し上げようと考えた時、単なるチームワークだけでは難しく、それには会社としての高い目標、個々がポテンシャルを発揮できるような明確な目的の提示、そしてチームの一人ひとりが今何が必要なのかを考え、自発的に行動に変えられる組織づくりが必要でした。 そこでオリンピックイヤーである2020年までにグローバル企業へと成長させることを目標とし、社名も海外で通用するよう Smart、Ignition、Technology という3つのキーワードを組み合わせた Signite という社名に変更しました。
今ではフレックスタイム、在宅勤務などの新しい制度を積極的に取り入れ、仕事を楽しめる環境づくり、コミュニケーションが気軽に取れるしくみづくりを皆で考えられる組織になりました。
今後グローバルに活躍したい皆さん、是非とも Signite という会社に注目してみてください。

役員
04
コラム
Column
企業文化を重視するその理由は?

カフェと居酒屋のどっちが良いか?
”個”の力を発揮するのには必ず自分にあった文化のある会社を見つける必要があります。
たとえば、カフェで人が集まって会議をすることがると思いますが、もしあったとしたらどのような会議になると思いますか?
私が思うには、周囲の人に気を配りながら落ち着いた口調で真剣に話す。
かつ、店内の最低限のマナーとして盛り上がらないように無駄な話はしない会議となると思います。
一方で、居酒屋で話し合いをするとしたらどうでしょうか?
皆が楽しい思いで、雑談から真剣な話まで、さまざまな話が行きかうのではないでしょうか?
これらの違いがどこにあるかといえば、背景にそれぞれ文化が隠れているからだと感じます。

カフェには「読書をしている人もいるし静かにしないといけない。」という文化、居酒屋には「居酒屋では盛り上がるものだ。」という日本文化があるからです。
では実際に仕事として考えたとき、どちらの環境で会議をしたいですか?「仕事に笑いはいらないし、落ち着いた議論をしたい」と思うのであれば、カフェの会議を望むかもしれません。
「笑いあいながら、楽しみながら仕事をすることがいいアイデアを生む」と思うのならば、居酒屋で会議をしたいと思うのではないですか?この話で見えてくるものは、カフェの会議のほうが良い方は規律を大事にする大手企業や中堅企業などの組織会社が向いていること(創業メンバーが現社長ではないところ)、居酒屋の会議のほうが魅力的に思う方はベンチャー企業が向いていること(創業メンバーが現社長のところ)です。
ご自身に合った会社で働くことがストレスレスなビジネスライフ、そしてご自身が活躍できるビジネスフィールドに直結しますよ。